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2019.11.20 Wednesday

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2011.05.05 Thursday

大阪は元気だ?

 昨日オープンした。大阪駅ビル ノースゲートビル(三越伊勢丹百貨店+LUCUA) ずいぶん流行っ

ています。

身近なレジャーにした人が多かったのですね。

当然ながら、公衆の場であっても、公共の場ではないため、警察の方は誰一人警備していません。

公園で開催する「芦屋サマーカーニバル」は芦屋警察署の多大なる協力の元開催しています。

JR大阪駅には 曽根崎警察署は事件がない限りおりません。

その違いは、なんなのでしょうか・・・

責任範囲の捕らえ方でしょうね。個人・企業・行政の責任範囲をはっきりとすることが、住みやすい地

域を創造することでしょうか。

悩ましい問題です。



JR大阪駅 4階改札口フロアから 5階時空の広場フロアを向いて・・

早くも 昇りエスカレーターが故障し、階段で伊勢丹入口に向かう人々・・

NEZCH
2011.05.01 Sunday

日本赤十字社の広告を見ましたか?

 


日経新聞全国版に掲載された日本赤十字社の全面広告です。

広告掲載料はいくらかと調べて見ると、なんと2040万円です。

公的な掲載と言うことで、値引きもあるのでしょうが、半値には

ならないでしょう。

http://adweb.nikkei.co.jp/paper/ad/index.html

私たちが、募金箱に投じた義援金は新聞掲載料にすべきでなく

被災者への義援に使って欲しいものです。

日本赤十字社は、入金された義援金から、どれだけの必要経

費を計上し、被災地へ被災者へ出金しているのでしょうか。

HPをみても 企業IR情報のような記載もありません。

社員の給料や広告費に義援金募金が使われているのでしょうが、

できるだけ国民の誠意を直接被災者に繋げる努力をしてほしい

ものです。

NEZCH

2011.04.19 Tuesday

来週 第1回関係官庁会議があります。

 市民の安全安心を守る 行政機関 は 平等に安全安心を提供する必要があります。

また、行政機関は、それぞれが設置された際の 意義法令条例があり、それを遵守することを

目的としています。

では、「まちづくり」や「官民協働」などは、法令上条例上 規定されているような自治体はあるの

でしょうか。

つまり、規制の枠を超えた判断でないと 、市民まちづくりに 行政協力などできないのです。

増築増築を繰り返し、耐震対策を忘れた旅館のようです。

原子力発電所が与えた試練は、今まで 日本人が大切にしてきたことを ないがしろにしたつけ

です。根底から社会のあり方、価値観のあり方を考え直す いや 考えるようになる必要がある

気がします。



なかなか入手できない福島第1原発写真

NEZCHでした。
2011.04.17 Sunday

芦屋を離れて 京都に行きました。

 
京都の衣笠山の西側 原谷苑の枝垂れさくらが満開とのことでしたので、行ってみました。




一山すべて 花盛りで 心癒えるひとときでした。



仁和寺の御室桜も有名ですが、原谷苑も仁和寺の近くですので、是非一度訪れてください。



http://photos.yahoo.co.jp/ph/nezu202/lst?.dir=/ccb1&.src=ph&.view=


NEZCH
2011.04.07 Thursday

解決しました。

 

さくらがほぼ満開です。今日のように うららかであれば とても長閑な春の一日です。

ひとたび テレビやネットにアクセスすると

その長閑さは一変します。

早く 政府は国民を安心させて 欲しいものです。 アクセスするたび批判がいっぱいです。

責任のため 間違ったことを発言できない 当然です。

ちょっと 一般的には言えないことを 提言して実現するのが「政治家」なのではないでしょうか。

統一地方選挙が行われています。来週は 芦屋市長・芦屋市議会議員の告示です。

真似でなく ちょっと冒険の自分ならではの意見を伝えられる方に託したいものです。

花火の開催をネットを通じ多くの方に問いました。 9割の方が開催を支持してくれています。

しかし、残りの1割を納得させるものとする必要があります。



より安全に 安心させる カーニバルを開催する ことに邁進をすることに決めました。

悩ましいところでしたが・・解決しました。

追悼 支援 義援 活性 協調 交流  解決には開催しかありません。

NEZCH

2011.04.06 Wednesday

思いが集約され始めています。

 

 仙台の友人に、開催の是非を問うたところ 普通にしてくれたらいいと思うよ との言葉

 「東日本大震災 支援」 との冠も別に要らないのじゃないかな・・

 私たちは 考えすぎなのか 

 自己満足の えせ優しさ を売り物にしているだけなのか 

 被災地の方 自分で何とかやって行かなきゃ と思える方は 傷が浅いから

 経験者(程度はぐっと低いけど)だから言えるのでしょうか。

 私たちは いつまでに なにが どうなるのか 
 
 隠さず 綺麗ごとなく 誠意を持って 伝えて欲しい

 たとえそれが ふるさとを離れなければならないことだって 家族がはなればなれになることだって

 
 まちでは 自粛ムードを感じさせつつ 選挙の街宣が始まっています。

 あの現実を見た 今 綺麗ごとを言って、結局何に問題を感じて 活動しているの? と見えるのは

 私だけなのでしょうか。



 NEZCH
 
 
 

2011.04.05 Tuesday

開催にあたって

 一転かわって、あまり自粛自粛を言わないで・・という議論になってきました。

確かに、あまりの自粛は 経済活動をも阻害する観点から好ましくはありません。

しかし、当然ながらの配慮・思いやりは必要です。

0 か 100 か ではなく 状況に応じ  1 から 99 に対応できる 臨機応変さ が

大切であると思います。

義のためには 100 です。 大切なことです。

100 でないけど 一番 です。 その重要性をわかる国家にしたいです。

私たちは私たちの思うところを 開催したいと思っています。

作られた情報ではなく自分で見て、感じる必要があるでしょう。

コメントくださいね。   



NEZCH

2011.04.04 Monday

ひまわり

 

 

 
 ヒマワリの花言葉に託して・・ 第33回芦屋サマーカーニバル  を開催します。


 花言葉は

      「あこがれ」 「私の目はあなただけを見つめる


      「崇拝
」 「未来をみつめて」「負けない」「あなたを思い続けます」
     「熱愛」「光輝」

      「
愛慕」「いつわりの富」「にせ金貨」


北アメリカ原産。
コロンブスの「新大陸」発見後に、ヨーロッパへ伝えられた。
伝播した地域ほぼ全てで「太陽」と結びつけられている花。

ペルーでは、太陽信仰と結びついて、神聖不可侵な花として崇拝されていた。
神殿の巫女たちは、黄金で作られたひまわりをかたどった冠をかぶっていたが、これらが奪われてしまったため、「いつわりの富」「にせ金貨」という花言葉がつけられたとされる。

また、ギリシャ神話には、太陽神アポロンに恋いこがれて、彼を見つめ続けた少女の化身であるという伝説がある。

ヨーロッパはロシアでは、タネから油を採るために(食用)、大規模に栽培されている。

ロシアの国花

《この花の基本情報》

キク科 一年草
原産地 北アメリカ
草丈 20センチ〜3メートル前後
花期 6〜8月
花色 黄色、オレンジ、茶色
別名 日車(ひぐるま) 天竺葵(てんじくあおい) 日輪草(にちりんそう)


ヒマワリの花は一つの大きな花に見えますが、実際にはたくさんの花が集まってできたものです。花びらのようになって外側に咲いている舌状花は、かざりの花で実を結びません。反対に、内側に密集している管状花は地味ですが、実を結びます。

2011.04.03 Sunday

芦屋川のさくらは自然体

 芦屋さくらまつりは 「がんばれ東北〜東日本大震災 被災地支援〜」として、開催されてました。



例年と違い さくらもまだ 3分咲き程度ですし、にぎわいもありませんでした。



行政が行う「まつり」として、他の自治体が中止をするなか、非難に晒される危険を犯してまで、開催

できないのは、とてもよくわかりますが、「日常」を停めてしまうと来年はどうするのでしょうね。

被災地においては、来年もまだ、方向性も見えない方がたくさんおられることでしょう。どうすれば、開

催理由の大儀を見出すことが出来るのでしょうか。世間の意識が薄れる(マスコミが報道を減らす)な

どという他力な判断によるのでしょうか。華美なものは当然好ましいとは思いませんが、開催し多くの

方に芦屋市の支援活動を伝えて行くことも 大切であったのではと思っています。

さくらは 「日常」 として咲いています。自然は、「日常」 を営んでいます。

阪神淡路大震災の経験者として、世間の「日常」を望んだことを、思い出します。



さくら の次は サマー です。 支援となる「まつり」を「日常」として自然体で創って行きたく考えてい

ます。ご協力お願いします。

ご意見お願いします。info@ashiya-hanabi.com

NEZCH
2010.06.13 Sunday

ありがたき・・

 皆様 こんにちは

まつり協議会の活動をしていると、多くの方と知り合います。
仕事や家族にまつわる付き合いを越えた知り合いが出来る機会を得ることができます。

どうして 協議会の皆さんは そんなに頑張れるの  と言われます。

ひとえに 知り合いが増えること それは何にも代えられない財産だと思えるから

頑張れる  のです。

知り合った方々は 皆 何か 好きなことや 頑張っていることをお持ちです。
どんなことでもよいのです。そのことを教えてもらい 共有できるようにすること・・・
教えてもらうことにより ゼロから知るより数段 階段の上からスタートできるのです。

地域の中で 互いに その様な関係が出来れば そして広がって行けば
と思っています。

まつり協議会は 芦屋サマーカーニバルを開催している イベント屋さん のように
思われている感がありますが、形へのプロセスを大切にしています。

市民のみんなが 知り合い になれれば 

他にはない まち 芦屋 ができるのではないかと 思い、頑張っています。

花火の大輪  その輪のもとに ひとの輪づくりができればと思っています。


当日だけでも 創って行くプロセスだけでも構いません。
サマーカーニバルを通じ、芦屋を創るひとりになりませんか。


NEZCHでした。変なこと書くと、ビュー数減るのよね・・・
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